チークのオススメブランドRMK RMKシャイニー ミックスチークス

チークを販売しているブランドのひとつにRMKがあります。RMKはコスメを取り扱っているブランドです。1996年に株式会社エキップが設立されRMKブランドが発表されたのは1997年になります。1999年にはRMKが海外に進出。台湾と香港に店舗をオープンさせました。2003年にはヨーロッパはロンドンに出展をはたしています。そんなRMKのデザイナーはRUMIKO。RUMIKOはニューヨークを中心にして世界で注目をあびるほど活動しているメイクアップアーティストです。RUMIKOをクリエイティブディレクターにむかえたからこそ現在のRMKがあるといえるでしょう。そんなRMKのチークにはRMKシャイニー ミックスチークスがあります。純発色のベースカラー、ニュアンスをあたえるカラー、そしてコントロールカラーとでもいうべき第3のカラーをブレンドして使用するという大胆な発想からうまれたチークです。前述3色がまばらに配置されていてブラシでとるときにブレンドされる仕組み。第3色であるコントロール色が、ほか2色と肌の色をやわらげ透明感のある肌にしあげてくれます。

チークのオススメブランド・アナスイ アナスイフェイスカラーアクセント

チークを販売しているブランドのひとつにアナスイがあります。ファッションデザイナーのアナスイが興したコスメティックブランドとなります。12ヶ国に381店舗がオープンしています(2007年現在)。アナスイはデトロイトうまれなのですが381店舗のうち80店舗近くが日本にあります。日本を中心にアジア圏に展開しているブランドであることがこのことからも知れます。逆にアメリカではアナスイについてあまり知られていないようです。では、アナスイのチークカラーを見てみましょう。アナスイのチークカラーといえばコレというアナスイフェイスカラーアクセントです。アナスイらしくバラをかたどったチークカラー。使ううちにバラが崩れていくのもったいないくらいです。粉体をオイルでコーティングしていますので肌へのつきがよく皮脂にも強くなっているのが特徴。日本では8色展開。メーカー希望価格は税込み2,940円。実売では2,400円を切っています。携帯しやすいうす型のコンパクトも黒くておしゃれ。アナスイファンならぜひ。

チークのオススメブランド・オーブ パフィーバウンスチークならお手軽

チークを販売しているブランドでメイクに興味がないかたでも知っているのはオーブではないでしょうか。テレビのCMでも頻繁に流れていましたからね。オーブのつづりはAUBE。オーブは花王ソフィーナの展開しているメイクアップブランドになります。花王がもっているメイクアップブランドはオーブのみですので、自然オーブのターゲット層は広くなります。オーブのチークといえばパフィーバウンスチークについてふれないといけないでしょう。普通のチークならブラシにとって頬につけるんですが、オーブのパフィーバウンスチークならパフで頬をポンポンと弾ませるだけでいいんです。チークカラーとハイライトの2種類があって使いわければ手間をかけなくてもチークがきれいにしあがります。ブラシにつけるチークの量を調整するのも馴れてないとうまくいかないのですが、パフィーバウンスチークならパフに適量がついていますからあとはポンポンするだけです。余分なチークを落とす必要もないですから無駄がでないのも魅力。朝、時間がないかたはぜひ。

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